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2009年11月14日

巨人が逆転勝ち 日韓クラブチャンピオンS

巨人が七回の集中打で逆転勝ちした。
2点を追う七回無死一、二塁から
阿部が右翼席へ3ランを放ち逆転。
さらに二死満塁の好機にラミレスの左前打で
2点を加えると、その後も亀井、工藤が連続適時打。
計7点を奪った。
KIAは先発の梁弦種が六回途中まで3安打1失点と
好投したものの、救援陣がリードを守りきれなかった。
◇日韓クラブチャンピオンS(長崎、14331人)
巨人(日本)

   000001701−9
   100020001−4
KIA(韓国
▽勝 野間口
▽S オビスポ
▽敗 郭正哲

▽本塁打 小笠原1号(1)(梁弦種)
          阿部1号(3)(郭正哲)
                     (iza記事より)

さすが日本一のジャイアンツ・・
とは言え、放送が無い為?
ネットで見てました。
何故先発がゴンザレス?中継ぎに内海?
私の思惑を完全に裏切った投手陣。
内海は、いつもの不安定な内海に
帰っていました。
来年も同じように、不安定のままなのでしょうか?
打撃陣は、シリーズの余韻の様な
いい感じでした。
後は、大学選抜対プロ26歳以下の
対戦が残っているだけですから
小笠原、ラミレスなどのベテラン陣は
ゆっくり休み、来年に向けて
英気を養い、若手の試合を
見てあげて欲しい。
野間口は、破局の後、
なかなかいい感じになりました。
見返すの?開き直り?どっちにしろ
来年は、また活きのいい若手が入るんで
うかうかしてられませんから、
自分の為にも、首脳陣の信頼を
勝ち取るため、自分自身を追い込んでほしい。
マイケル中村も移籍して満足ではなく
後がないつもりで、あの悪魔の様な
変化球を復活させてほしい・・
斎藤投手コーチは、すごい投手でした。
サイドで投げるのは大先輩ですから
いろいろ質問して、自分自身で
復活を目指してほしい。
それにしてもハラハラでしたが
本当に良かったです。
ファンの皆様、巨人軍の選手。
本当におめでとうございます。

posted by やすにい at 17:42 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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