兼ねた東京国際女子マラソン
(16日、東京・国立競技場発着)に
出場する有力選手が14日、東京都内で会見し、
前回大会で7位と失速した前日本記録保持者の
渋井陽子(三井住友海上)は
「去年の負けを意味のあるものにしたい」と
決意を込めた。
昨年の北海道マラソンを制した
加納由理(セカンドウィンドAC)は
「春先から東京に向けてやってきた。
自己ベストと優勝を目指したい」。
尾崎好美(第一生命)も
「日本人トップと自己ベスト更新が目標」と
抱負を語った。
海外からは北京五輪6位のマーラ・ヤマウチ(英国)、
前回2位のサリナ・コスゲイ(ケニア)らが参戦。
日本人最上位になれば、代表に決まる。
東京国際は今回の第30回大会を最後に終了し、
来年からは横浜に舞台を移して開催される。
(iza記事より)
高橋選手が引退して、
ひとつの時代が終わって、また新しい
ヒロインが誕生するのでしょうか?
個人的には、加納選手を応援しているのですが
渋井選手のリベンジの形になるのか
16日と言えば、明後日です。
せっかく寝て曜日にしようと思ったのですが
寝てる場合じゃないですね。
終わってから、お昼寝と言う形で・・・・・・
世界選手権の代表の座を巡って
女の戦いが、熱く展開されそうだし
そうなって欲しい・・・
トラック勝負がいいかも
選手は大変だけど・・・
出場選手、皆さんの
健闘を祈ります。
天気が良くないようなので
体調管理に充分注意して
悔いのないレースを・・・・






